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福岡2009 その2 やっと到着、The LUIGANS Hotel & Spa!

   東京を出てから、早7時間!

ようやく目的地のThe LUIGANAS Hotel & Resort に到着。

LuigansResort&Spa1.jpgLuigansResort&Spa2.jpg注)こんな風に寄り道しなきゃ、もう数時間早く到着できたのはいうまでもございません・・・

 

こちらは、ホテル海の中道として開業後、

約3年前に、レストランやホテルを手がけるPlan Do Seeの運営に変わり、

華麗に生まれ変わったリゾートホテル。

今もお客様の声に真摯に耳を傾け、進化を続けているとのこと。

 

早速、ご案内いただいたのが、本日泊めていただくお部屋がある7F LUIGANS Floor。

LuigansResort&SpaRoom4.jpg

  

LuigansResort&SpaRoom5.jpg  LuigansResort&SpaRoom2.jpg

野郎二人で泊まる部屋じゃぁねぇなぁ・・・といふ突っ込みは聞こえないことにして(笑)。

 

全室オーシャンビューだという、窓からの景色はこんな感じ・・・

LuigansResort&SpaRoomView1.jpg

LuigansResort&SpaRoomView2.jpg

 空と海が青いねぇ!・・・

よかったぁ晴れて、、、、、やっぱ、日頃の行い?(笑)

 

と、視線を下に落とすと・・・

LuigansResort&SpaPool.jpg

プール!って、あんま珍しくないか!?(失笑)

 

我々が泊めてもらったLUGANS Floorはミニバー(冷蔵庫)がフリー!

ということで、スパークリングワインで乾杯!

LuigansResort&SpaRoom6.jpg

ぬあんと、"ウェルカムスウィーツ"まで、ご用意いただいちゃたりして・・・

LuigansResort&SpaDessert.jpg

早くもリゾート気分高まりまくり!(嬉々)

ちと外の様子もということで、海側に出てみると・・・

LuigansResort&SpaBeach.jpg

プライベートビーチありまっせ!

LuigansResort&SpaOutsideView.jpg

夕闇が迫り、情緒も高まってきたので、、、

 

 

 

晩御飯だな!(笑)

LuigansResort&SpaNightView1.jpg

といふことで、暮れゆく福岡の空をバックに、ディナースタート!

 

コースもあるようですが、今回はめいめいが勝手気まま(本当に勝手気ままに)に、

好きなものをオーダー。

 

で、自分が選んだのが、

LuigansResort&SpaDinner1.jpg LuigansResort&SpaDinner2.jpg

LuigansResort&SpaDinner4.jpg

"とうもろこし、香草、活車エビのスパイシーサラダ"

"生うにとあさりのスパゲッティーニ"

"和牛ステーキ ガーリックオニオンソース"の3品。

 

とうもろこしの甘みと、スパイスのコントラストが冴えていて、

サラダが一番気に入ったかな!?

 

毎週土曜日には、花火の打ち上げもやってるんだそうな・・・

LuigansResort&SpaNightView2.jpg

 突然始まったもんで、ロクな写真が撮れなかったのが、悔やみきれんが・・・(苦笑)

 

てなことで、長かった一日目は終了!

 

ハードに動き回ってたまった一日の疲れをいやすべく 爆睡!

お部屋のベッドはひいき目なしに寝心地抜群だった・・・

おかげでよぉぉぉ寝られたこと(欠伸)、、、同室の彼が寝られたのかどうかは、恐ろしくて聞けぬ(笑)。

 

2日目に続きます・・・

 

【そろそろリゾートしたいと思いだしたら・・・】

 

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福岡2009 その1 うどんと謎とラーメンと・・・

   「福岡に行きませんか?」

まるで、近所の飲み屋に行くかのごとく軽い口調で、

この方からお誘いの電話をもらったのが一週間前。

 

詳しい事情は良くわからないが、九州はここ何年も行っていないし、断る理由はなにもない!

 

という訳でお申し出をありがたく拝受。土日一泊二日で出かける。

 

目的地は、海ノ中道にあるTHE LUIGANS Spa & Resort

都市近郊型リゾートホテルである。

 

 

SPAもあるし、早めにホテルに入って週末ホテルライフを満喫!

ってのもありなんだがぁ、、、やはり数年ぶりの福岡とあっては、麺は避けては通れない!

 

ということで、今回、相部屋となるこの男と一緒に麺ロードを行くことに!

 

 

一軒目は、昨年一年間、福岡に出向していた食いしん坊の同僚がお勧めしてくれた「うどん 平」。

 

東京モンの自分には今一ピンと来ないのだが、福岡は結構なうどん処で、

街中のそこいら中に専門店があるんだそうな。

 

中でも、今回お勧めの「平」は、「博多うどんのなんたるか、は、ここで味わうのがわかりやすい」

とのこと。

 

ネットで調べると、人気の"エビごぼう天"は午前中に売り切れることもあり!

と言うことで、博多到着後の一軒目に決定!

 

★★★★★

 

ちょっとしたトラブルがあって到着が11:30過ぎになったが、。

噂に違わぬ人気っプリで既に行列。

 

10分ほど待って通されたカウンターで、

当初の予定通りにオーダーした、"エビごぼう天"に"かしわ"の出来上がりを待つ。

UdonTairaKashira.jpg 

UdonTairaEbigobou.jpg UdonTairaUdonUp.jpgうどんは話に聞いていた通り、口当たりが柔らか。更に言うと、口内の内壁にへばりつくようで、

これまで食べたことのあるどのうどんとも違う不思議な食感。

 

讃岐のような力強いコシはないのだが、その一方でしぶとい粘りがある。

 

で、、、このうどんが美味いのかを問われると、正直答えに窮する。

かといってマズイのかと言われれば、それには自信を持って否定できる。

 

この食感が自分の知るうどんとはあまりに異質であるため、

このうどんを美味いと認識する準備が、自分にはできていないというのが正直な感想だ。

 

多分、このうどんに慣れると、この食感が癖になるんであろうことは、想像に難くない。

 

と、あまりに麺の印象が強く、天ぷらや出汁の印象が薄いのだが、

この店ではお店の人の動きがこれまた印象深い。

 

厨房内でご主人が茹でているのだが、途中で竹棒を鍋に突っ込み、

うどんを引っ張り上げて手でゆで加減を見る。

これがえらく慎重で、見ているこっちが茹でムラが出来やしないか心配してしまうほど。

 

そんな様子を見守りながら、待ち続け、ようやく茹で上がったと思いきや、

一杯目だけをご主人が器に移して、選手交代。

 

鍋に残った麺は代ったおばちゃんが一杯ずつ取り分ける。

お店にとっては重要な手順なんだが、見ているほうからすると何の意味があるのが全くわからず、

それがかえって面白く、見ていて飽きない。

 

そのほかにも、周りから見ると何をやっているのか良くわからないが、

店内を縦横無尽に渡り歩く店員さんがいたりと、、、うどん以外にも楽しみの多い店である。

 

 

続いて向かったのが、ラーメン屋、「元気一杯」。

 

この店、ネットでの評判をみると、

やれ、スープから飲まないといけない、

スープもはじめの一口は混ぜてはいけない、

卓上にある辛し高菜はラーメンが来る前に触ってはいけない、

携帯電話は通話はおろか店内で出してもいけない、など、

NGルールに事欠かず、その一つでも違反すると退店を命じられるという恐ろしい店とのこと。

GenkiIppai.jpg 事前情報どおり、お店の外観には看板その他、そこがお店であることを示すものは何もなく、

ただ「営業中」であることを知らせるピンクのバケツが、エアコンの室外機の上に無造作に置かれているだけ。

 

「噂は本当だったかぁ・・・!?」といふことでおっかなビックリ入店すると、

「いらっしゃいませ!」とやったら滅多ら元気な声が飛んできて、ビックリ!

 

拍子抜けしながら、とりあえず"普通のラーメン"をオーダーし、ラーメンの到着を待つことに。

 

すると、先に入店していた隣席のお客が、運ばれてきたラーメンのスープを一口も啜らずに混ぜた・・・

 

次の瞬間、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何も起こらず・・・、、、(吃驚)

 

お店の人が目を逸らした隙だったのか、

いきなりのスープ混ぜが許容されるようになったのかは定かではないが、

退店命令が下される貴重なシーンに遭遇しそこなったのだけは確かだ。

 

さて、ラーメンだが(もちろん写真はない!)、

スープはクリーミーではあるが、ザラットした食感が口に残る。

麺はネットの評判通り平凡で、印象に残りづらい。

実際、次の店に移動する間での間にどんな麺だった記憶が曖昧に・・・

 

一つえらく印象深いのが、辛し高菜の辛さ!

見かけの2倍以上は辛く、入れすぎるとスープを飲むのが困難になるほど。

 

もしかしたら、、、ラーメンが来る前に高菜に手を出すのを禁止しているのは、お客のことを思ってなのかも・・・!?(たぶん違うと思うが・・・(笑))

 

 

といろんな謎が解決せぬまま、目的地に近づきつつ3軒目の「名島亭」へ。

こちらは長浜ラーメンの有名店で、各所で高い評価を得ている。

 

Najimatei1.jpg Najimatei2.jpgなんだが、店内の豚臭さの割には、スープの濃さはなく、

若干、加水率が高く、つるっとした食感の麺は特徴的だが、、、全体としてのインパクトは弱い。

 

このクセのなさが、万人受けの秘訣?

と勝手に結論付けて、いよいよ、目的地のTHE LUIGANS Spa & Resortへ向けて出発!

 

って、もう3時過ぎジャン!

朝8時半の飛行機で来たのに・・・到着、4時過ぎだなこれは、、、

 

ということで、その2に続きます!

 

【そういへば、そろそろ夏休み!】

 

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★本日の訪問店★

うどん平 [ うどん、そば、丼 ] - Yahoo!グルメ



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勝浦タンタンメンって何だ? タンタン麺@はらだ他 【勝浦 辛い麺料理】

dancyu2月号の「ラーメン特集」で、衝撃の画像が公開された!

日本中、いや世界中の辛い麺好きのこころを、一瞬にして鷲掴みにしたその麺の正体は、
千葉県勝浦市周辺で独自進化を遂げたという"タンタン麺"、通称"勝タン"。



勝浦かぁ・・・



電車で行くにはあまりに遠く、、、
誰かに連れて行ってもらうにも、高速代もかかりそうだし、、、

といふことで、一旦はあきらめたのだが、、、



ここで、ETC割引登場!
高速料金、どこまで行っても1000円ぽっきり。

しか???も、タイミングよく運転好きア?ンド食いしん坊の同僚が、
一年間の出向を終えて帰還!

これは、丁度いい!(手打)
といふことで、話を持ちかけてみると、あっといふ間に話がまとまり、、、



Let's GO!
アクアラインを渡り、房総の山間部を走ること1時間半。

途中迷ったりもしながらやってきたのは、
辛い物好きのハートを一瞬にしてつかんだ真っ赤なラー油の写真のモデル「はらだ」。

お店には入り口が二つあり、一方の入口に暖簾が・・・

"タンタン麺"を食いにきたので、そちらから中に入るとお客さんはいるけど、
お店の人がいない。

見ると、先ほどのもう一方の入り口との間が厨房になっているようで、そこでオーダー。
*後からはいってきた常連と思しき学生さんは、万屋の方から入り注文を入れていた。

厨房には、れ・例のブツが・・・(興奮)

タンタン麺だけでもさまざまなバリエーションがあるのだが、
ここはやはり基本からといふことで、シンプルな"タンタン麺"をオーダー。

期待に胸躍らすこと、10分弱。
つ、ついにそのドンブリが運ばれてきた!

 
おおっ、、、赤い・・・

どんだけラー油はいってんだこれ!
って感じなのだが、意外とこれが脂っこくない。

辛味も、まぁ、サビ抜きの寿司しか食べられない人には無理だろうが、
一口食べて舌が腫れ上がるほどではなく、痛い感じはない。

タマネギから出た甘みと、少しだけ使われている挽き肉からでた旨み、
さらにはベースになっているしょうゆ味が、ラー油でひとつにまとまった印象。

透明になるまで火が通ってはいるが、シャクシャクとした食感が残っている玉ねぎが、えんらくうんまいなぁ!(親指上)



コーラとあうぞ、この一杯! 
 
注)って、別にスポンサーについてもらっている訳ではありません(笑)

う?む、辛味もそうだが、いろいろと癖になる要素満載で、
みそやら、たんめんのタンタン麺もあり、これは近くに住んでなくてもいろいろと試してみたくなっちゃうぞ!



一杯目ですでに大満足!
なんだが、遠征して、一軒で終わらせては罰が当たる、といふことで、
「はらだ」のラー油は、販売しても売れるんじゃぁないかなぁ・・・
とかなんとか、考えつつ2軒目に向けGO!

dancyu等の情報では勝浦市内には、勝タンをメニューに掲げる店は30数店存在し、
どこを2軒目にしていいものか、大いに迷うところだが、、、

迷いついでに、今は鴨川へ居を移した「江ざわ」へと向かう。

こここそ、「勝タン」発祥のお店といふことで、期待も高まろうといふもの・・・
さっきの「はらだ」で、具があった方がさらにいいんじゃないかと感じたこともあり、"上タンタン麺"をオーダーしてみたが、、、
周りの人のものと比べてみると、
どうやら、挽肉が増量されただけの様子(苦笑)。

味は、ベースとなっている醤油のスープが際立っており、
未知の味というより、味の濃い醤油ラーメンの激辛版のイメージ。

玉葱も、カットがやや大ぶりな反面、柔らかくなっているため、存在感が薄い。



う?む、仮にこちらが一軒目だったら、あんまりボルテージ上がらなかったかも・・・(苦笑)



さて、3軒目だが、、、
さすが3杯も食うと、にラー油摂取しすぎだろうって気もしたので、
真っ直ぐ帰るという選択肢もないこともなかったのだが、
地図を眺めると、ちょうど帰り道に
 
 
で有名なあの店が・・・

「これは行くしかないだろう!」といふことで、6年半前(驚)の憂さを晴らしに、GO!

前回来たのが、なんせ6年半も前なので、思いっきり店を見逃して、通り過ぎてしまったりもしたが、
なんとかかんとか到着!





で、、、、、









やってたんだよ、これが。。。(涙)





で、先に二杯も食べていたのにも関わらず、"チャーシュー"&"やくみ"をオーダーすると、、、

醤油のた???んと染みた豚バラのチャーシューが、
 

「二郎」のダブルに匹敵するほど、ど・ど・ど???ん!

こ・これはラーメンといふより、肉料理ですねん・・・

と、なんとか、かんとか、お肉だけは食べきったのだが、、、

チャーシューの煮汁を割ったスープは、思っていたよりは味がでていたが、
やっぱ、インパクトの強すぎるタンタン麺2杯のあとでは力不足は否めず、
ボソボソ食感の麺を完食させてくれるには至らず。。。

志半ばにして、ギブアップ・・・(凹)

ま、とりあえず、このお店はここで食うことにこそ意義がある!
といふことで、6年超のリベンジ完了!といふことにしておこう(笑)。



今回は房総半島のローカル麺料理の旅だった訳なんだが、
どうやら千葉には、他にもウルトラ級に気になるローカルラーメンがあるようなので、、、
第二回・第三回と続けていけたらと思ふ。。。



また、運転よろしくねぇ!(手振)

【勝タンの主役のひとつは、間違いなく・・・】

これです!⇒  ★クリック!★


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花見@佃公園 【その他 肉の塊を焼いたもの他】

今年の桜は長持ちといふか、遅咲き!!!

といふことで、当初予定より一週間遅れて開催されたこちらの花見に参加・・・






上記のブログでも報告されている通り、自分が持って行ったのは肉塊1キロ!(笑)

こいつを塊のまま火にかけ、、、

焼けた表面を包丁で削いで食う!

んでもって、出てきた生の部分をまた焼いて、
焼けた部分をまた削いで、食べて、
焼いて、また削いで、食って、焼いて、また削いで・・・

てのを繰り返し、肉の中心に火が通ったところで塊をスライス!

一応、表面部分には塩コショウをしていったが、塩薄めの中心部では、
青森県で70%のシェアを誇る源タレが大活躍。

う?む(腕組)、今回、この肉塊焼きがやりたくて参加させてもらったようなもんなんだが、


思ってた以上に楽しいぞ!(満面笑)

いんやぁ、肉焼きって燃えるなぁ(笑)!!



手前味噌だが、肉も思った以上に美味かったし、皆さんにも喜んでもらえたようだし、この上なしだな。。。



さて、今回のお花見会場の「佃公園」は築地からすぐ近く。。。
そのせいか、、、

 「大和寿司」の若旦那とか・・・  若旦那行きつけのバー Up Town の面々とか・・・
こちらの旦那とか・・・いろんな人に遭遇。

更には、こちらの町づくりに励む方にも会えて、なかなか有意義でもあった



佃公園自体も、桜も綺麗な割に人の出も適度。

宴会やるのにちょうどいい芝生や、荷物が置けるベンチや、そこそこ綺麗なトイレも近くにあるし・・・・
最高の花見スポットですな!

場所を確保してくれた主催者様には感謝してもしきれませんよ、ほんと!

【今回の肉はランプでしたが、、、】

こちらの部位と迷ったんだよねぇ、、、実は・・・⇒  ★クリック!★


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