築地市場を食べつくせ! ホームへ戻る

焼肉@すぐれや 【市場外築地 焼肉】

「外食をしよう!」


キャンペーン絶賛推進中!

ということで、つきじろうさんかなめさんHarseeさんなべひろさん にご参集いただき、
築地「すぐれや」で焼く!



と、その前に、野菜も食べなきゃね!ということで、
"キムチ"と"サラダ"。


続いて生肉、、、
ということで、"センマイ"と"ユッケ"。


こちら↓ユッケ混ぜたとこ・・・




さーーーーて、んじゃ、焼くか!
ということで、まずは"タン塩"!

続いて、"上ロース"!

焼いたのは、こんな↓感じ!

続いて、"上カルビ"!

わぉ、って感じの霜降りフリですが、、、
焼くと、こう↓なる!

内臓肉も忘れてはイカン!
ということで、こちらもオーダー!

左から、上ミノ、マルチョウ、シマチョウ、、、だったはず(汗)。

腸の周りの脂が、女子のハートを捉えて、
この2品はアンコールすることに、、、



おおっと、これを忘れてはイカンイカンということで、
肉のシメはハラミをオーダー!

スープは、テールスープにしてみた・・・

残念ながら、流通の関係で今日はオーダーできる肉が限られていたが、
来週からは正常にもどるとのこと。


そろそろ街にも人出が戻りつつあります、
普段予約が取れずに行けなかった店に行くのは、今がチャーンス!



「外食をしよう!」じゃ、

あーりませんか!


 【興が乗って、お店の、、、】


これを飲み干したなんて、口が裂けても・・・!笑 ⇒ ★クリック!★



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宴会メニュー@マックモア 【築地場外 魚料理ほか】

今年最後の忘年会!

お店選びを仰せつかったのだが、、、
ご要望は、一人5?6千円で飲み放題。

うーーーん(悩)。。。

おっ!(脳内灯)



と、閃いたのがお初となる夜「マックモア」!



発泡酒、ウィスキー、焼酎飲み放題で、一人5,500円。
おあつらえ向き、とはこのことだが、、、

さーて、お料理はどんなもんなんでしょ?

ということで、まずは"お通し"。

これは、"イカゲソの酢の物"だな。

先付けにもう一品。
"ナスの煮物"。


お次は、お鍋!
タラとか、鳥とか入ってて、、、まぁ所謂"寄せ鍋"ですな。


続いて、刺身。
"マグロのカマ"、"サーモン"、"イカ"、それに"ホタテ"。



で、夜マック(笑)のハイライト!

骨付き"ナカオチ"。


こういうのが来ると、身を剥ぐ人と食べる人に分かれがちだが、、、
今日もその例に漏れず、食べる人に徹しさせていただいた(笑)。

料理の方は、まだ続き、、、
"もつ煮込み"に、

"なんとかカレイ(失念)"の煮たヤツ。

最後に、雑炊も付くが、自分はパス。



ちなみに、3時間歌い放題のカラオケもつくから、、、
まぁ、リーズナブルなのは、間違いないかな。。。

なにより、場所が場所だけに、月並みな宴会に飽きた時にはいいかもね!?

 【さすがに・・・】


これは出なかった・・・(残念) ⇒ ★クリック!★


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マカオ・香港リバウンドの旅 シーフードライス他@エスパソ・リスボア

羽田から香港を経由し、マカオへは船で到着。

機内、船内、とも一応食事は出たが、、、
まぁ、それは置いといて(笑)、、、

一日目の夕飯!

行ったのは、エッグタルトで有名な「Lord Stow's Cafe」のすぐ近くにある、
ポルトガル料理の「エスパソ・リスボア/Espaco Lisboa/里斯本地帯餐廳」。

田舎の食堂のような店構えだが、日本からのお客が多いらしく、
なんの違和感もなく受け入れられる。

最初のオーダーは、"キャベツとじゃがいものスープ"。

キャベツといっても、日本で慣れ親しんだものとは別物で、アシタバとかに近い食感。
じゃがいもが溶け、どっしりとお腹に響く・・・



続いて、"たらのポテトコロッケ"。

ポルトガル料理というのは、ほとんど口にした記憶がないのだが、
これは昔どこかで食べたことがあると思わせる味。

素朴で飾りはないが、何故か印象深い。



で、"シーフードライス"。


この店で一番楽しみにしていた一品。
その期待を裏切ることなく、海老・白身魚・ムール貝など、
豊富に使われた魚介の旨味が、津波のごとく訪れる。

ローリエなどハーブも使われていはいるが、最小限度に抑えられているので、
ブイヤベース好きの人の中でも、サフランに馴染めない人がいたら、絶対に気に入る一品だ。



そろそろ、お腹がいっぱいになった頃にやってきたのが、
400g級の"牛ステーキ"。

しかも、しっかりと顎を使う100%の赤身肉、、、
ということで、2人で歯を食いしばって頑張ったが、
1/3位食べたところでギブアップ。。。



初っ端から飛ばし過ぎじゃ・・・

 【そろそろ冬休みのことを考え出さないと、せっかくの円高メリットを享受できないですよ・・・】

海外旅行に行きましょう!

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海鮮おこげ他@Nude 【市場外築地 バー・中華】

夜は一通りもまばらな築地6丁目に、ケーキ屋さんみたいな外観のBARが誕生!

Chinese Fusion Diningと銘打っているので、
"4種のソースのフライドポテト"と"海鮮おこげ"を食べてみた!


"海鮮おこげ"は想像以上に具沢山。
味もなかなか、ということで、、、この店は結構使えるかも。。。(北叟笑)

もうちょっとメニューが増えるともっと嬉しいけど。

 【さすがに、、、】

これはメニューになかったので、家で食べましょう!!⇒ ★クリック!★



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おまかせ@清壽 【市場外築地 天ぷら】

「京味」の西さんにもお薦めいただいていたのにも関わらず、
長らく宿題にしていた「清壽」に嫁と二人で初訪問。

メニューはなく、おまかせ一本!
ということ、今宵は"かつおの叩き"からスタート。


天ぷらは"サイマキ"2本からスタート!

"こしあぶら"。

"海老頭"。

"空豆"。

"稚鮎"、琵琶湖産だそうな。

"キス"。

ここで、箸休めの"こしあぶら"ウニ。

"しいたけの海老詰め"。

"もずく酢"。これは、酸っぱくなくて美味しい。

"メゴチ"。

"アオリイカ"。食感、モチモチ!

"穴子"。

"かき揚げ"は小柱のみ。

、天丼、天茶、白い御飯のいづれかから、白御飯をチョイス!
天つゆにつけて、衣をフニャフニャにして、御飯に乗って食べるが好き!(笑)



ここの天ぷらは総じて食後感がサッパリ。

手元を見ていると、種ごとに衣が付きすぎないように箸で丁寧に調整してるし、
やたらと頻繁に揚げ油(生ゴマ油100%だそうな)を交換して、油の鮮度を保っているからなんでしょうな、、、

店内も広々としているし、目上の人と食事会とかにも使えそうだな。

 【ネタは季節によって変わるようですが、、、】

これは年中不動だそうです!⇒ ★クリック!★



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ラーメン@鳳 青物横丁 【青物横丁 ラーメン】

青森県のせんべいコース試食会からの帰りは、
都営浅草線→京急で一本なので、青物横丁下車。

ここには、以前から狙っていたラーメン屋台が!

品川や大井町の駅前にもでている鳳グループの一軒なのだが、
ネットでの評判がすこぶる高く、、、
前々から気になって何度かトライしたことがあるが、時間が早すぎたのか空振り。

この時間なら!
ということで、禁断の飲んだ後ラーメンに手を染める。


いんやぁーーー、麺の茹で加減といい、しょうゆの効かせ具合といい、
なかなかクオリティが高い。

屋台でこんだけのラーメンが食べられるって、かなり幸せかも。

今度から、飲んだ後は、青横経由にするか!?(笑)

 【心配していたんですが・・・】

これも丁寧に作ってあって良かったし、、、⇒ ★クリック!★



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青森試食会 せんべいの会@ラ フェニーチェ 【人形町 イタリアン】

青森県商工労働部観光局観光企画課さん主催の試食会が、人形町の「ラ フェニーチェ」で開かれた。

今回のテーマ食材は、、、せんべい!

まずはアペリティフに、"ホットアップルサイダー"。
ホイップクリームを乗っけるのはある男のオリジナルだそう。
で、まずは"自家製のてんぽせんべい"。
ドライイチジク、ごま、松の実を使って、ちとモダンなアレンジ。
アンティパストは、
・生ハムとサラミ
・シャムロックのスモーク
・水牛モッツァレラのカプローゼ
・スモークサーモン
・帆立貝のサラダ
・青森野菜のバーニャカウダ のアソート。 
続いて、"南部せんべいのズルスケッタ3種"。
シャムロックのレバーペースト、八戸前沖銀鯖の青森にんにくソテーとタルタル。
"南部せんべいのピッツァ"も3種。
マルゲリータ、青森リンゴとゴルゴンゾーラ、あすなろ卵のビスマルク。
"南部せんべいのみみとシャムロック、青森野菜のミネストローネ。"
みみの部分、お約束のアルデンテ!
"南部せんべいのラザニア"。
まずは、ボロネーゼソース。
二皿目は、八戸ヤリイカと陸奥湾産帆立貝。
これは、なかなか美味しいが、せんべい一枚を4人で分けるのでボリュームがやや物足りない。
別に、せんべい丸一枚に拘る必要はないので、せんべいの量を増やしてもらった方がいい、、、
とシェフにもお伝えし。。。
メインの"南部せんべいを纏った奥入瀬ガーリックポークのコトレッタ、
 南部せんべいのピューレと南部せんべいのソース"を迎える。
これは、、、カツの方はいいのだが、
ソースやピューレにまでせんべい使うのは少しやりすぎかも・・・
食感なくなっちゃうと、小麦粉だからねぇ・・・(苦笑)

"南部せんべいで挟んだ自家製ジェラートの盛り合わせ"。
これは、シャーベットよりアイスだけの方がいいと思ったのだが、
シャーベットを評価している人もいたから、、、好みの違いかな・・・

 【もはや、せんべいを知らない人もあんまりいないとは思いますが・・・】

こんなのです!⇒ ★クリック!★



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肴いろいろ@はなふさ 【市場外築地 居酒屋】

最近、というかここ数年、夜の充実ぶりが著しい築地界隈・・・

たまには新規開拓に励まんと、、、置いてきぼりにされちゃうわ!!!
ってことで、こちらこちらのお二人を誘って「はなふさ」という7丁目の店へ来てみた。

まずはお通し、、、今日は"ホタテの刺身のピリ辛ソースがけ"。
メニューはこんな感じだが、、、何故、短冊にすると同じメニューでも美味そうに見えるんでしょうな??
"刺し盛り"・・・"小はだ"、"鯛"、"青柳"、"鯵"、"タコ"、"クジラ"に何故か"クラゲ"。
"鴨つくね"は、マスタードをつけて。 
骨まで食べられる"豆鯵焼き"。これはいい!
続いて"なめろう"、、、って、鯵かぶったな(笑)
"銀杏"、、、はまだ青いね・・・
"鳥唐"、、、魚続きだと、肉も欲しくなりますね・・・ 
"鯛のかぶと煮"。唇うまし、鯛煮物、、、頬肉とか、目玉とかも美味いけどね!!!
"へしこ"、、、これは、お茶づけもいけそうなしょっぱさ・・・
"くじらベーコン"、、、脂と赤身のコンビネーションがす・て・き!
"じゃがいも酒盗"、、、これは説明いらないな・・・
"つくね汁"、、、丁寧に叩いたつくねにこの店の仕事の丁寧さが表れてますね。。。

いんやぁ、こりはレベルが高い・・・
派手さはないけれど、ひとつひとつの仕事を堅実に丁寧に重ねる姿勢は感服に値する。

店構えも地味で、この記事に気がつかなければ、
まだしばらく来ることはなかっただろうことを思うと、、、プロの探索力に感謝だな!?

【"へしこ"とは・・・】

これの糠漬けなんですよ!⇒★クリック!★


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エロい煮込み(笑) 他@ほ志乃 【北品川 居酒屋・モツ】

誰が言ったか、東京三大煮込み!
どの店を入れるか諸説あるようだが、月島の「岸田屋」、森下の「山利喜」、北千住の「大はし」とするのが最も有力。

しかし、これらの店の"煮込み"に勝るとも劣らない!
と、自分が強烈プッシュしているのが、北品川の「ほ志乃」。

個人的に品川区最強飲み屋だと思っているこの店の"煮込み"は、
腸の裏に絶妙な加減で残された脂の食感が最高!

ぷるるんと口内壁に触れたかと思うと、とろけるように姿を隠すその刺激は、


「18歳未満はお断り!」にしなくてはいけないのではないかと思うほどに、エロティック!

昨日は、こちらの居酒屋通の御方とご一緒し、久しぶりにエロを堪能!(笑)



こちらが、、、その、、、







エロい"煮込み"!

 

注)ちなみに正式な商品名はただの"煮込み"ですので、決して"エロ煮込み"ください!とか言わないように! 



遅めの時間だったので、あんまり残っていなかった串も、とりあえずあるだけ焼いてもらった!

こちらは塩! 
で、こちらがタレ! 
残念ながら"牛筋鍋"は終わっていたので、"牛筋肉じゃが"を代わりに・・・ 
"ちくわ天"はそのボリュームと、もんのすんごい弾力に吃驚! 
で、本日最大の発見が、こちらの"はんぺん刺"。
上に乗っているのは、大好物の山形の"だしっ"!

美味くなかろうはずがない!(断言) 

今日は、2軒目だったこともあり、魚モノはオーダーしなかったのだが、
実はこの店、魚もかなーーーり優秀。

今度は、早い時間から腰据えて来ーよぉっと!(目星輝)

【えっ、"だしっ"ってなんだか知らない!? んもぉーーー!】

 こちらをご覧ください!⇒★クリック!★
 
一度食べたら、はまります・・・


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JAL PAKスペシャル企画 in Paris その13 【ビストロはパリの居酒屋だ!】

これまでの報告だと、
寿司、焼き肉、うなぎ、ラーメン、うどんと、まるで日本食しか食べなかった様に見えますが、
実はちゃんとフラ飯も食べていたりします!

といふことで、今回はビストロを二軒ご紹介。



●Chez Michelle
 
日本語にすると、"ミッシェルさんのお家"という店名の人気店!

  観光客の来訪はまったく意識していない店で、メニューはオールフレンチ。

 前菜、メイン、デザートからそれぞれ一品づつ選ぶぷ利フィックスコース(38ドルだったかな?)。

 こちらの方に、それぞれのメニューのヒントをもらい、想像力をたくましつつ、前菜に"魚のスープ(スープ・ドゥ・ポワソン)"、メインに"うずらのコンフィ"をチョイス。


ここのスープドポワソンについては、事前情報を得ていたので腰を抜かすことはなかったが、
それでも1リットルはあろうかという大量のスープは圧巻。

ブイヤベースのスープ部分を10倍ほど濃厚にし、
濃厚になった分高まった魚介類の癖をチーズと葱で中和させている。

スープ皿に入れられたチーズと葱がなくなってしまうので、
スープを継ぎ足しパンをちぎって放り込み食べ進めるが、、、なくならんのだなぁ、これが・・・(笑)

メインはうずらのコンフィをオーダーしたのだが、想像とは別の風体で登場。
こちらの方がオーダーしたポトフと見かけはほぼ一緒。

パンチェッタのような塩の効いた豚バラ肉が出しの元になっており、なかなかおいしい。

デザートは感でオーダーしたら、
ベリーだらけのものがやってきてしまったので、
Kozkozさんのシュークリームみたいのと交換してもらう! いろいろありがとう!>Kozkozさん


お店はこの辺りです!

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●Chez L'Ami Jean (シェ・ラミ・ジャン)

元同僚と再開し訪問!

自慢ではないが、第二外国語でフランス語を選択して以来、
何度かフランス語をマスターすべく、もがき苦しんだことがある。

アメリカ留学中なんか、学校の勉強から逃避したかったのか、
テレビで見たスーパーラーニングのカセット教材まで買ってしまったくらいだ。

がっ、残念ながら、そんな涙ぐましい努力(?笑)も実らず、1から10まで数えることも出来ない体たらく。
とてもではないがメニューなんか読めん!

ということで、同僚におんぶに抱っこしようと思ったら、メニューが何やら詩的に書かれているらしく、
在フランス3年になる元同僚も四苦八苦。

とりあえず、多分こんな感じのモンが出てくるのではあるまいか・・・程度の確からしさでオーダーを済ます。

自分が選んだのは、前菜に豚の顔の肉のなんか(笑)と、鯛のなんか(再笑)。
豚の肉のなんかは、いろんな豚の部位を集めてパテ上にしたもので、
長き人間生活の中で始めて味わった肉の食べ方。

いや、青山のローブリューあたりで、似たような食感のものを食べた気がしなくもない・・・が定かではない。

いずれにせよ、長き肉食文化の末、生み出された料理の色彩が非常に強い。
同行者のスープも食べさせてもらったが、一言でいうとこの店の味付けは、全般的に日本人の舌にあう。

今や、パリのどのビストロにも一人や2人の日本人スタッフがいて、
食材を細かく刻んだりといった日本人ならではの細かい作業に腕を振るっているらしいが、
どうもこの店はそれ以上に日本の影響を受けているらしく、
ソースを別皿にしたり、デザートの器に紙を使ったりと、特に、プレゼンテーションにおいてその傾向が強い。

これも、quelque chose de japonais ですな、ある意味!

お店の場所です!

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【夏休みたけなわ・・・】

こちらにはこれからパリに行く人向けの
 
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